つくし文具店

お知らせ

展示会に出展のお知らせ

展示会に出展のお知らせ

「ててて見本市2018」に出展します。
久しぶりの展示会です。

「ててて見本市」は、
来場者はもちろん、出展者同士も繋がりが生まれ
一体感のある雰囲気がとても心地のいい展示会。
全国から物作りとその背景や志を伝えようとする仲間、100組が揃います。

今回は、どんな出会いがあるのか、楽しみです。
会場ホール内「B24」ブースでお待ちしています。

※商談会のため、
インビテーションや入場証をお持ちでない方は入場できません。
詳しくは→http://bit.ly/tetete2018invitation


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【ててて見本市2018】

ててて見本市には、
中量生産/手工業の作り手に共通する思いから生まれる、
生活やコミュニティを繋ぎ・紡ぐことを意識しながら、
作りつづけられるものを『リンケージプロダクト』と名付け、
そのようなリンケージプロダクツの作り手、100組が集います。
出展者、主催者の一同でお待ちしております。
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▷ 会場
スパイラルホール http://www.spiral.co.jp/s_rental/hall/
東京都港区南青山5-6-23スパイラルビル3F

▷ 会期
2018年2月7日(水) 11:00~19:00
2018年2月8日(木) 11:00~19:00
2018年2月9日(金) 11:00~18:00
※入場受付は閉場の30分前までとなります。

▷ 入場方法
昨年ご来場いただいた方には、事務局より招待状(INVITATION)を郵送しております。
届いていない場合や、昨年ご来場いただけていなかった場合は、
お手数ですが、下記URLより入場証エントリーを行って下さい。
http://bit.ly/tetete2018invitation

※商談会のため、下記の方に限られていただきます。ご了承ください。
・ バイヤー・メディア関係者
・ ものづくり支援従事者・デザイナー等の
 「伝え手」としての活動をされている方

▷ 発信元・お問い合わせ
ててて協働組合
TETETE Committee
info@tetete.jp
http://tetete.jp
https://www.facebook.com/tetetecommittee

【ててて見本市に関するお問い合わせ】
合同会社ててて協働組合
担当:永田・吉川・松本
info@tetete.jp

年末年始のつくし文具店

年末年始のつくし文具店

2017年も残すところあと1週間。
今年、つくし文具店やイベントにお越しくださったみなさん
取り扱い店や、ネットショップでつくし文具を手にしてくださったみなさん
どうもありがとうございました。
素敵な新年をお迎えください。

年末年始は、実店舗、Web Shopはそれぞれ下記の通りお休みいたします。

<つくし文具店 実店舗>
2017年12月26日(火)〜2018年1月9日(火)
http://www.tsu-ku-shi.net/shop/

<つくし文具店 Web Shop>
2017年12月28日(木)〜2018年1月8日(月)
http://www.tsu-ku-shi.net/bungu/

2018年のつくし文具店もどうぞよろしくお願いいたします。

「いっぴんいち」に出店します

「いっぴんいち」に出店します

みんなの逸品を
一品だけ売る
1日限りの商店街
「いっぴんいち」

つくし文具店は、
職人技が光る手製本のノートや、
東京で作られたこだわりのえんぴつなど、
逸品の「書く道具」を出店します。

他にも出店者それぞれの思いが詰まった、
いろいろな「いっぴん」が楽しめます。
その他にもキッズファッションショーや、ロングテーブルランチ、
「いっぴん」のイベントもあるようです。

【いっぴんいち 2017@トリエ京王調布 C館前" てつみち " 開催】
https://www.facebook.com/pg/ippinichi/posts/

みんなの逸品を
一品だけ売る
1日限りの商店街

こだわりの" 逸品を一品(1種類) "
屋台やテーブルに持ち寄った専門店が、
1日限りの新しい商店街を"てつみち"に作ります。
2017年のテーマは「多摩エリアの逸品」。
調布や多摩地区でこだわりのお店を集めました。
当日は、ワークショップも開催していますので、
トリエ京王調布のお店と一緒にゆっくりとお過ごしください。
お待ちしています。

【いっぴんいち】
日時:2017年12月9日(土)10:00-16:00
※雨天・荒天時は、翌日12月10日(日)同時刻に延期開催
場所:トリエ京王調布 C館前「てつみち」
アクセス:京王線「調布駅」徒歩1分
住所:〒182-0026 東京都調布市小島町2-61-1(C館)


《体験》
_・こどもマルシェ:8店舗×2交代(前半10-12時、後半13-15時)
→参加受付締切 (無料)

・ロングテーブル ランチ(お昼12時-13時 ※要予約 50名)
線路や踏切がなくなった記念に、約18mの長いテーブルで、
北側の人も南側の人も一緒にランチをしましょう。
※食事は各自持ち込み
https://www.facebook.com/events/2029221357353827/

・キッズ ファッションショー(14-15時 ※参加要予約 50組)
てつみちの長さを活かして、こどものファッションショーを開催します。
自分の一番のお気に入りに服で集まって、
ランウェイを歩く体験をしましょう。
参加申込はコチラ。
https://www.facebook.com/events/1490237164378061/

《物販》
仙川地図研究所 (地図)
TAMAGAWA GOODS STORE(多摩川グッズ)
hana design(ワンピース)
つくし文具店(書く道具)
だぼーだぼー(いっぴん絵本)
Souce Mania/ Luro-Foods(無添加ドレッシング)
Keiko HINACHI by 西調布一番街つくるまちPJ(七宝豆皿)
A+Sa/アラキササキアーキテクツ(モクタンカン)
きもの いろは(かんざしバレッタ)

《飲食》
ひび の ごはん
マルヒノスタンド(熱燗)
Campick stand & factory(ガンボ予定)
ハグジードーナツ(ドーナツ)
カフェ「aona」(あおな)(小豆サモサ)
薩川空き店舗紹介バー(多摩セレクトビール)

《ワークショップ&パフォーマンス》
フルデザイン ワークショップ(おまもりがお)
花とハンキー by 西調布つくるまちPJ(生花ワークショップ)
街のアトリエ1号室(とんとん銅板ワークショップ)
西調布ライオン座 by 西調布一番街 つくるまち プロジェクト(人形劇)

主催:いっぴんいち実行委員会
企画: Patchworks LLC
協力: トリエ京王調布
後援(予定):調布市

【2次募集!】「ちいさなデザイン教室」7期生 

【2次募集!】「ちいさなデザイン教室」7期生 

まだ、若干席に余裕があるので、追加の2次募集です。

つくし文具店では、来年2018年、
1年間いっしょに学ぶ生徒を募集します。
教室の名前は、「ちいさなデザイン教室」。
デザインを使ってできることを自主的に実践する場です。

少人数で、1ヶ月に1回、つくし文具店に集まって、
デザイン周辺の話をしながら、
デザインを活かしてできることを模索します。
テーマは、「まち」「いえ」「みせ」「もの」「ひと」「こと」など。
それぞれの興味関心を集め、情報交換しながら、
より良い暮らしと仕事をつなげるための時間です。
柔軟な思考と、積極的な行動で何かがはじまることを期待しています。

生徒は、月1回の授業のほか、
月1回の日直(つくし文具店の店番)をすることで、
店の運営のこと、文具のことなどを実践的に学びます。
また、日直の時間を通じて、様々な人と話をします。
それぞれが、自分のやりたいこと、できることを活かしながら、
「つかう」と「つくる」、「くらし」と「しごと」をつなげながら、
デザインでできることをいっしょに考え、
具体的にプロジェクトにする方法を学び、実践していきます。

これからのデザインを考えてみたい人。
自分の暮らしと仕事を再構築したい人。
地域にデザインを活かしたい人。
なんとなくもやもやしている人。
デザインに興味があるけど、よくわからない人。

やる気さえあれば、年齢も立場もこえて、どんな人でも参加できます。

2012年にはじまった「ちいさなデザイン教室」ですが、
これまで6年間で150人以上が参加しています。
おおげさではない、身近なちいさなことから考え、動いていく教室です。
主体的に、いっしょに学ぶことのできる人の参加をおまちしています。

「ちいさなデザイン教室」7期生募集
●募集人数 27名
●9名×3クラス(月水、木金、土日)
※土日クラスは、既に定員に達しました。
●期間 2018年1月〜12月の1年間
●授業 月1回 12回/年
●日直 月1回 12回/年
●その他、状況に応じて、遠足や見学会、合宿、文化祭など
●参加費 無料(材料費、交通費、飲食費などの実費は各自の負担)
●室長 萩原 修 
●講師 基本的にいません。自分たちで主体的に学ぶ場です。
    状況に応じて、特別ゲストを呼ぶこともあります。

◯申込方法
申込先着順 定員になった時点で締め切ります。
以下の内容を明記の上、メールにてお申し込みください。
書類選考、説明会後に正式に参加を決定します。
info@tsu-ku-shi.net
1、氏名(ふりがな)
2、肩書き、または所属
3、住所
4、携帯番号
5、メールアドレス
6、プロフィール(200文字程度)
7、参加動機(200文字程度)
8、希望クラス 月水、木金
9、説明会希望日 
12月9日(土) 10:00〜12:00
12月11日(月)17:00〜19:00
12月15日(金)17:00〜19:00

つくし文具店は、中央線国立駅北口から歩いて20分ほどにある静かな住宅街の中の学校前にあるちいさな店です。1965年からはじまり、1990年にいったん店を閉めていましたが、2005年に新しいかたちでリスタートし、今年で12年目になります。リニューアルした店のテーマは、「つながる くらしと しごと」。家でも会社でもない、大人が寄り道したくなるようなコミュニティスペースであり、文具やデザインに関心のある人が交流する場です。3坪ほどの店には、デザイナーがてがけたくらしの中で使いたくなる文具らしきものが並んでいます。つくしオリジナル文具も少しずつ増えています。ロゴやビジュアル、内外装、オリジナル文具は、すべてドリルデザインが手がけています。大きな黒板のある店内は、まるで教室のよう。日直とよばれる人たちが日替りで店番をしているのも特徴です。それぞれに、知っていることを持ち寄って情報交換したり、ここから新しい何かがはじまったりしています。

ちいさなデザイン教室の室長で、つくし文具店店主の萩原 修(はぎわらしゅう)は、
つくし文具店を営む家で育ち、みふじ幼稚園、桐朋小、中、高校、武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科を卒業。大日本印刷で約10年。リビングデザインセンターOZONEで約10年働いた後に、2004年に独立。デザインを活かした、住宅、店、日用品、展覧会、本、ウェブサイトなどの企画・プロデュースを手がけています。著書には、「9坪の家」、「デザインスタンス」「コドモのどうぐばこ」「オリジンズ」など。また、中央線デザインネットワーク、国立本店、国立五天、西荻ペーパートライ、国分寺さんち、コド・モノ・コト、日常を旅する、ペプ、104、旭川木工コミュニティキャンプなどの独自のプロジェクトを立ち上げ活動しています。2014年4月からは、明星大学デザイン学部デザイン学科教授、株式会社シュウヘンカ共同代表です。

つくし文具店
http://www.tsu-ku-shi.net/

ちいさなデザイン教室
http://www.nicchoku.net/

「ちいさなデザイン教室」7期生募集

「ちいさなデザイン教室」7期生募集

つくし文具店では、来年2018年も、
1年間いっしょに学ぶ生徒を募集します。

教室の名前は、「ちいさなデザイン教室」。
デザインを使ってできることを自主的に実践する場です。

少人数で、1ヶ月に1回のペースで、つくし文具店に集まって、
デザイン周辺の話をしながら、
デザインを活かしてできることを模索します。
テーマは、「まち」「いえ」「みせ」「もの」「ひと」「こと」など。
それぞれの興味関心を集め、情報交換しながら、
より良い暮らしと仕事をつなげるための時間です。
柔軟な思考と、積極的な行動で何かがはじまることを期待しています。

生徒は、月1回の授業のほか、
月1回の日直(つくし文具店の店番)をすることで、
店の運営のこと、文具のことなどを実践的に学びます。
また、日直の時間を通じて、様々な人と話をします。
それぞれが、自分のやりたいこと、できることを活かしながら、
「つかう」と「つくる」、「くらし」と「しごと」をつなげながら、
デザインでできることをいっしょに考え、
具体的にプロジェクトにする方法を学び、実践していきます。

これからのデザインを考えてみたい人。
自分の暮らしと仕事を再構築したい人。
地域にデザインを活かしたい人。
なんとなくもやもやしている人。
デザインに興味があるけど、よくわからない人。
やる気さえあれば、年齢も立場もこえて、どんな人でも参加できます。

2012年にはじまった「ちいさなデザイン教室」ですが、
これまで6年間で150人以上が参加しています。
おおげさではない、身近なちいさなことから考え、動いていく教室です。
主体的に、いっしょに学ぶことのできる人の参加をおまちしています。

「ちいさなデザイン教室」7期生募集
●募集人数 27名
●9名×3クラス(月水、木金、土日) 
●期間 2017年1月〜12月の1年間
●授業 月1回 12回/年
●日直 月1回程度 12回/年
●その他、状況に応じて、遠足や見学会、合宿、文化祭など
●参加費 無料(材料費、交通費、飲食費などの実費は各自の負担)
●室長 萩原 修 
●講師 基本的にいません。自分たちで主体的に学ぶ場です。
    状況に応じて、特別ゲストを呼ぶこともあります。

◯申込方法
申込締切 2017年10月29日(日)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
以下の内容を明記の上、メールにてお申し込みください。
書類選考、説明会後に正式に参加を決定します。
info@tsu-ku-shi.net
1、氏名(ふりがな)
2、肩書き、または所属
3、住所
4、携帯番号
5、メールアドレス
6、プロフィール(200文字程度)
7、参加動機(200文字程度)
8、希望クラス ①月水、②木金、③土日
9、説明会希望日 
  ①11月1日(水) 17:00〜19:00
  ②11月3日(金祝)17:00〜19:00
  ③11月5日(日) 17:00〜19:00
  ④11月6日(月) 17:00〜19:00


つくし文具店は、中央線国立駅北口から歩いて20分ほどにある静かな住宅街の中の学校前にあるちいさな店です。1965年からはじまり、1990年にいったん店を閉めていましたが、2005年に新しいかたちでリスタートし、今年で12年目になります。リニューアルした店のテーマは、「つながる くらしと しごと」。家でも会社でもない、大人が寄り道したくなるようなコミュニティスペースであり、文具やデザインに関心のある人が交流する場です。3坪ほどの店には、デザイナーがてがけたくらしの中で使いたくなる文具らしきものが並んでいます。つくしオリジナル文具も少しずつ増えています。ロゴやビジュアル、内外装、オリジナル文具は、すべてドリルデザインが手がけています。大きな黒板のある店内は、まるで教室のよう。日直とよばれる人たちが日替りで店番をしているのも特徴です。それぞれに、知っていることを持ち寄って情報交換したり、ここから新しい何かがはじまったりしています。

ちいさなデザイン教室の室長で、つくし文具店店主の萩原 修(はぎわらしゅう)は、つくし文具店を営む家で育ち、みふじ幼稚園、桐朋小、中、高校、武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科を卒業。大日本印刷で約10年。リビングデザインセンターOZONEで約10年働いた後に、2004年に独立。デザインを活かした、住宅、店、日用品、展覧会、本、ウェブサイトなどの企画・プロデュースを手がけています。著書には、「9坪の家」、「デザインスタンス」「コドモのどうぐばこ」「オリジンズ」など。また、中央線デザインネットワーク、国立本店、国立五天、西荻ペーパートライ、国分寺さんち、コド・モノ・コト、日常を旅する、ペプ、104、旭川木工コミュニティキャンプなどの独自のプロジェクトを立ち上げ活動しています。2014年4月からは、明星大学デザイン学部デザイン学科教授、株式会社シュウヘンカ共同代表です。

つくし文具店
http://www.tsu-ku-shi.net/
ちいさなデザイン教室
http://www.nicchoku.net/

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